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中国UFOバカ一代!東方の巨龍はサブカルでも長足の進歩

ニュース翻訳の仕事をしていると、最近、「台頭する東方の巨龍と沈みゆく日本」のような、紋切り型のネタを扱う機会が多い。が、今日、取り扱ったネタは「これは日本、やばいかも」と心底思うものだったので、

ご紹介したい。

中国の著名なUFO研究者である中国科学院紫金山天文台研究員の王思潮(ワン・スーチャオ)教授は取材に答え、「銀河系だけで25億個もの先端技術を備えた文明を持つ惑星がある。その中で我々地球人類はまだまだ遅れた存在。宇宙人が地球に来る可能性はゼロではない」との見方を示した。

王教授は来年、再来年とさらに重大なUFO目撃事件が起きると大胆に予測した。その根拠は「1、2、7」。2001年、2002年、2007年など西暦の末尾に「1、2、7」がつく年にはUFO事件が多いのだという。4~10月、とりわけ7月、8月が要注意だという。時間は夜10時前後に集中している。場所は長江以北の可能性が高いと予測している。

宇宙人が中国に襲来か?相次ぐUFOの目撃談=来年はさらなるUFOの当たり年との予想も―中国研究者



Kinbricks now★:中国UFOバカ一代!東方の巨龍はサブカルでも長足の進歩

続きは上記ブログで。最近は、「Kinbricks now」のほうでばかり更新しており、ほぼ移転状態に。あちらのブログもご愛顧いただければ幸いです。

テーマ : 海外ニュース
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